明日は我が身?!

一年の中で一番気温が低い2月ですが皆さまお元気でしょうか?

最近知人のママが話していた内容で「( ゚д゚)ハッ!」気づきがありました。

知人のママのお子様の園ではインフルがかなり流行しているようで、「明日は我が身かと怯えている」とのことでした。

その話を聞いて

「そうなのか~!巷ではインフルエンザやコロナが流行っているのだ!」ということにその時気が付いたのでした;;

それもそのはず、思い返せば数日前に私の子どもが通う学校のあるクラスが学級閉鎖になりました、とメッセージが来ていました。

「なるほど!」私が驚いたのは学級閉鎖になるほどインフルが流行っていることではなく、

冬の病気の流行にすらほとんど意識が向いていない自分自身でした笑

というのも、私も冬のこの時期、嘗てはピリピリ神経を尖らせながら色々な病気が流行るので、毎日明日は我が身かと怯えながら過ごしていたからです( ´艸`)

「鼻水、咳が止まらない、熱」などなどの身体の中から不要なものを出そうとする状況に慌てふためくことなく、「自分で治ってくれる力を信じる」ことにフォーカスをし、

「様子を見る、待つ」ということができるようになったのは「シドル蜂蜜」と「ブラックシード」との出会いがあったから。

子どもが病気にならないように、なんとか移らないように、心配している私の不安げな表情は子供にもビシビシ伝わっていたようで、熱が出ると心配そうに私の顔を見てくる子供

を見るのも辛かった記憶があります。

「症状がでることには意味があり、その症状が出切ってしまえば必ず自分で治せる力があなたにはあるのだよ」

「お薬を飲めば一見マシになったかのように見るかもしれない。

でも、その不要なものが出ないようにしてしまうと身体の中にその不要なものがどんどんたまっていくよね?」

「あなたの身体には治せる力がある、その力がさらに発揮できるようにシドル蜂蜜とブラックシード食べておこうか」

「シドルとブラックシードはあなたの身体の中を綺麗に掃除し、また元気にお友達と遊べるように元気な身体を作ってくれるよ」

自分に言い聞かせるように子供に対してこのような言葉かけをすること数年、

私も子供も学級閉鎖だのインフル流行のニュースなどにいちいち振り回されなくなりました。

これは私たち家族にとってとても大きな変化でした。

何か症状が現れた時に薬を飲んでその症状を抑えることができたかのように見えても、

それはその場しのぎの「対処療法」に過ぎません。

私は薬に依存していた経験がありましたが、数年かけて180度考え方をシフトしました。

対処療法は、私にとっては自分の人生をも誤魔化しながら生きている気がしてきたからです。

いつでも真剣勝負、正直に自分の人生を生き切りたいと思った時、私には自分の身体のパワーを信じて、それにシドルやブラックシードでサポートしていく方法がよりナチュラルで自分らしい生き方であると想えました。

シドルのパワーを知ればどのサプリメントよりも、どのお料理よりも、どの健康情報よりも効果の早さと持続力に納得できる、自信を持ってそうお伝えしたいです。

よくたかが蜂蜜ごときでそこまで考え方が変わるのか?!と聞かれたりしますが、答えは「Yes」。

その場しのぎの人生か?自分の人生に正直に、自分自身と向き合って行く人生、あなたはどちらの人生を選びますか?